睡眠中・食事中の事故防止と、指導検査で見られる記録。分数の定めは法令ではなく自治体の指導基準による。
あらかじめ5分刻みの時刻を印字するのではなく、チェック時刻を手で書いて、前回からの実際の間隔をあとから自動計算する。望ましい間隔を超えた行が赤くなる。入眠前の窒息リスク除去と、児童別の留意事項もセットにしてある。