午睡チェック表(Excel・無料)
あらかじめ5分刻みの時刻を印字するのではなく、チェック時刻を手で書いて、前回からの実際の間隔をあとから自動計算する。望ましい間隔を超えた行が赤くなる。入眠前の窒息リスク除去と、児童別の留意事項もセットにしてある。
更新日 2026-08-21 / 説明・記入シート・記入例・入眠前チェック・入眠前チェック(記入例)・児童別の留意事項・児童別の留意事項(記入例)・A4印刷用
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何の帳票ですか
保育所・認定こども園・認可外保育施設などで午睡(睡眠)をとる児童。0歳児は特に、1歳児以上でも一人一人の状況を把握できるまでの間は仰向け寝を徹底する。
法令根拠と保存年数
| 根拠 | 法令上の作成義務はありません。実務上の管理表です。 |
|---|---|
| 保存年数 | —(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) |
| 起算日 | — |
| 期限 | —(指導検査で提示を求められる) |
条文の確認:2026-08-21 東京都福祉局 指導監査部 保育施設指導検査資料(令和5年度/fukushi.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/fukushi/r5ninkagai5_shiryo)から、間隔・チェック項目・窒息リスク除去5項目・仰向け寝・照明・聞き取り事項を原文で確認。2026-09-23 こども家庭庁「教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン」(平成28年3月)施設・事業者向けPDFの本文を取得して確認。睡眠中の項は「子どもの数、職員の数に合わせ、定期的に子どもの呼吸・体位、睡眠状態を点検すること等により、呼吸停止等の異常が発生した場合の早期発見、重大事故の予防のための工夫をする」で、分数の定めは無い。認可外保育施設指導監督基準(こ成保第206号)も「睡眠中の乳幼児の顔色や呼吸の状態をきめ細かく観察すること」までで数字は無い。したがって5分・10分は自治体の指導検査資料に由来する。
記載する項目
チェックの間隔と項目は法令の定めではない。2026-09-23に国の文書を2つ確認したが、こども家庭庁のガイドライン(平成28年3月)は「子どもの数、職員の数に合わせ、定期的に…点検する」、認可外保育施設指導監督基準は「顔色や呼吸の状態をきめ細かく観察する」までで、どちらにも分数は無い。5分・10分の出どころは自治体の指導検査資料で、東京都福祉局の資料には「0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔」「チェック項目(児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温)」とある。義務ではなく望ましい間隔であり、自治体によって指導の内容が違う可能性がある。分数は入れ替えて使う前提の様式にしてある。
- 【記録】チェック時刻(手入力)
- 【自動】前回からの実際の間隔(分)
- 【自動】望ましい間隔を超えていないかの判定
- 【記録】児童ごとの睡眠中の姿勢(仰向け/横向き/うつぶせ(直した)/うつぶせ(未対応)/覚醒)
- 【自動】うつぶせのまま対応していない人数
- 【記録】顔色・呼吸の状態・体温の異常の有無
- 【記録】確認者(担当者を明確にする)
- 【別シート】入眠前の窒息リスク除去5項目と、照明・仰向け寝の徹底
- 【別シート】児童別の留意事項(保護者からの聞き取り・預かり始めか・体調・望ましい間隔)
Excel画面のプレビュー
実際に配布しているファイルです。下のタブで8枚のシートを切り替えられます。判定の付け方は「説明」シートに書いてあります。
| A | |
|---|---|
| 1 | 午睡(睡眠)チェック表(間隔の超過を自動で検出) |
| 2 | |
| 3 | ■ 配布元 |
| 4 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ |
| 5 | 現場で点検・確認するための様式は 点検板 https://tenkenban.com/ |
| 6 | |
| 7 | ■ この様式について |
| 8 | あらかじめ5分刻みの時刻を印字するのではなく、チェック時刻を手で書いて、前回からの実際の間隔をあとから自動計算する。望ましい間隔を超えた行が赤くなる。入眠前の窒息リスク除去と、児童別の留意事項もセットにしてある。 |
| 9 | 対象:保育所・認定こども園・認可外保育施設などで午睡(睡眠)をとる児童。0歳児は特に、1歳児以上でも一人一人の状況を把握できるまでの間は仰向け寝を徹底する。 |
| 10 | 記録板(KIROKUBAN)が無料で配布している管理帳票のテンプレートです。 |
| 11 | 社内での複製・改変・印刷は自由です。列の追加・削除も自由に行ってください。 |
| 12 | 要らない列は消してお使いください。必要になりやすい項目を先に入れてあります。 |
| 13 | テンプレートそのものの再配布・販売はご遠慮ください。 |
| 14 | |
| 15 | ■ 法令根拠と保存期間 |
| 16 | ・保存期間:—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) |
| 17 | ・期限:—(指導検査で提示を求められる) |
| 18 | ・この帳票そのものに法令上の作成義務はありません。実務上の管理表です。 |
| 19 | ・条文の確認:2026-08-21 東京都福祉局 指導監査部 保育施設指導検査資料(令和5年度/fukushi.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/fukushi/r5ninkagai5_shiryo)から、間隔・チェック項目・窒息リスク除去5項目・仰向け寝・照明・聞き取り事項を原文で確認。2026-09-23 こども家庭庁「教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン」(平成28年3月)施設・事業者向けPDFの本文を取得して確認。睡眠中の項は「子どもの数、職員の数に合わせ、定期的に子どもの呼吸・体位、睡眠状態を点検すること等により、呼吸停止等の異常が発生した場合の早期発見、重大事故の予防のための工夫をする」で、分数の定めは無い。認可外保育施設指導監督基準(こ成保第206号)も「睡眠中の乳幼児の顔色や呼吸の状態をきめ細かく観察すること」までで数字は無い。したがって5分・10分は自治体の指導検査資料に由来する。 |
| 20 | |
| 21 | ■ この帳票を見る人と、その人が確認すること |
| 22 | 場面:自治体の指導検査(保育施設)、事故発生時の検証、保護者への説明 |
| 23 | 読み手:自治体の指導検査担当/施設長・主任保育士/保護者(事故時)/検証委員会(重大事故時) |
| 24 | |
| 25 | [最初に見られるところ] |
| 26 | ・望ましい間隔でチェックできているか |
| 27 | ・うつぶせを見つけたときに直しているか |
| 28 | ・チェックした担当者が特定できるか |
| 29 | ・入眠前に窒息リスクを除去した記録があるか |
| 30 | |
| 31 | [矛盾を疑われるところ] |
| 32 | ・時刻が完全に等間隔で並んでいて、実際に見たとは考えにくい |
| 33 | ・職員の休憩時間帯だけ記録が飛んでいる |
| 34 | ・うつぶせの記録が一度も無い(0歳児クラスでは考えにくい) |
| 35 | ・預かり始めの児童も他児と同じ間隔で記録されている |
| 36 | |
| 37 | ■ 記載する項目 |
| 38 | チェックの間隔と項目は法令の定めではない。2026-09-23に国の文書を2つ確認したが、こども家庭庁のガイドライン(平成28年3月)は「子どもの数、職員の数に合わせ、定期的に…点検する」、認可外保育施設指導監督基準は「顔色や呼吸の状態をきめ細かく観察する」までで、どちらにも分数は無い。5分・10分の出どころは自治体の指導検査資料で、東京都福祉局の資料には「0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔」「チェック項目(児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温)」とある。義務ではなく望ましい間隔であり、自治体によって指導の内容が違う可能性がある。分数は入れ替えて使う前提の様式にしてある。 |
| 39 | 1. 【記録】チェック時刻(手入力) |
| 40 | 2. 【自動】前回からの実際の間隔(分) |
| 41 | 3. 【自動】望ましい間隔を超えていないかの判定 |
| 42 | 4. 【記録】児童ごとの睡眠中の姿勢(仰向け/横向き/うつぶせ(直した)/うつぶせ(未対応)/覚醒) |
| 43 | 5. 【自動】うつぶせのまま対応していない人数 |
| 44 | 6. 【記録】顔色・呼吸の状態・体温の異常の有無 |
| 45 | 7. 【記録】確認者(担当者を明確にする) |
| 46 | 8. 【別シート】入眠前の窒息リスク除去5項目と、照明・仰向け寝の徹底 |
| 47 | 9. 【別シート】児童別の留意事項(保護者からの聞き取り・預かり始めか・体調・望ましい間隔) |
| 48 | |
| 49 | ■ よくある不備 |
| 50 | ・5分刻みの時刻があらかじめ印字された表を使っている。実際に見ていなくても埋められるので、記録としての強さが落ちる |
| 51 | ・うつぶせを見つけた記録はあるが、仰向けに直したかどうかが分からない |
| 52 | ・チェックした人の名前が1日1人しか書かれておらず、交代した後の担当が追えない |
| 53 | ・入眠前の窒息リスクの除去(やわらかい布団・ヒモ状のもの・口の中の異物・嘔吐物)を確認した記録が無い |
| 54 | ・0歳児と1〜2歳児で間隔を分けずに、全クラス同じ間隔で回している |
| 55 | ・預かり始めの時期の児童や体調不良明けの児童も、他の児童と同じ間隔で見ている |
| 56 | ・1歳児以上は仰向けでなくてよいと考えている。一人一人の状況を把握できるまでは仰向けに寝かせるのが指導内容 |
| 57 | ・照明を暗くしすぎて顔色が観察できない状態で午睡させている |
| 58 | |
| 59 | ■ シート構成 |
| 60 | 「記入シート」… PCで入力するためのシートです。横長のレイアウトになっています。 |
| 61 | 「記入例」… 書き方の例が入っています。使い方の参考にしてください。 |
| 62 | 「入眠前チェック」… 記入して使うシートです。 |
| 63 | 「入眠前チェック(記入例)」… 記入して使うシートです。 |
| 64 | 「児童別の留意事項」… 記入して使うシートです。 |
| 65 | 「児童別の留意事項(記入例)」… 記入して使うシートです。 |
| 66 | 「A4印刷用」… 印刷して手書きするためのシートです。行を高くし、見出しが全ページの先頭で繰り返されます。 |
| 67 | |
| 68 | ■ 使い方 |
| 69 | 1. この表の分数は法令ではありません。東京都福祉局の指導検査資料に「0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔」とあるのを既定値にしてあります。所在地の自治体の指導基準を確認して、D列を入れ替えてください。 |
| 70 | 2. C列は前回のチェックからの実際の間隔を自動で計算します。E列でD列(望ましい間隔)と比べて、超えていたら「超過」と出て赤くなります。記入例の4回目が、離席で15分空いた例です。 |
| 71 | 3. この「超過を後から検出する」仕組みがこの表の中心です。あらかじめ5分刻みの時刻が印字された表は、実際にその時刻に見ていなくても埋められてしまいます。時刻を手で書いて、間隔をあとから機械に計算させるほうが記録として強くなります。 |
| 72 | 4. F〜M列は児童ごとの体位です。「うつぶせ(仰向けに直した)」と「うつぶせ(未対応)」を分けてあります。N列で未対応の人数を数えて赤くします。うつぶせを見つけたら直してから記入してください。 |
| 73 | 5. チェック項目は東京都の指導検査資料に挙げられている「児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温」です。体位はF〜M列、それ以外の異常はO列にまとめてあります。同資料は「乳幼児の体に触れて確認する」としています。 |
| 74 | 6. 確認者(P列)は毎回書いてください。同資料が「人任せにしないよう、チェックする担当者を明確にする」としている部分です。交代したら交代後の人の名前になります。 |
| 75 | 7. 別シート「入眠前チェック」は、寝かせる前に窒息リスクを取り除いたかの記録です。5項目は指導検査資料の【窒息リスク除去方法】そのままです。ひとつでも「未」があるとJ列が赤くなります。 |
| 76 | 8. 別シート「児童別の留意事項」で、児童ごとに仰向け寝の徹底が必要かと、望ましい間隔を管理します。月齢が12か月未満なら5分、以上なら10分を既定にしていますが、預かり始めの時期か体調が平常でない児童は「短縮を検討」と出ます。指導検査資料が「預かり始めの時期は特に注意してチェックする」「体調不良等いつもと違う様子の際は特に注意してチェック」としているためです。 |
| 77 | |
| 78 | ■ 気づいたときにすること(午睡に入る前に読む) |
| 79 | うつぶせを見つけたら、その場であおむけに直す。直してから記録する、の順でよい。 |
| 80 | 顔色が悪い、呼びかけに反応がない、呼吸がおかしい。このどれかがあれば、その場で大声で人を呼ぶ。1人で対応しない。 |
| 81 | 反応がないときは救急車を呼ぶ。迷ったら呼ぶ。呼んだことを責めない、と園で決めておく。 |
| 82 | 間隔の判定が「超過」になった回は、なぜ空いたかを備考に書く。空欄にしない。 |
| 83 | 体調の変化があった子は、起床後も観察を続け、保護者に伝える。伝えた時刻を備考に書く。 |
| 84 | |
| 85 | ■ 免責 |
| 86 | 本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。 |
| 87 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。 |
| 88 | 実際の義務内容は e-Gov法令検索(https://laws.e-gov.go.jp/)および所管官庁にご確認ください。 |
| 89 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。 |
| 90 | |
| 91 | 更新日 2026-08-21 |
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 午睡(睡眠)チェック表(間隔の超過を自動で検出) | |||||
| 2 | 施設名 | クラス | ||||
| 3 | ||||||
| 4 | 回 | チェック時刻 | 前回からの 間隔(分)(自動) | 望ましい間隔 (分) | 間隔の判定 (自動) | 児童① (氏名を記入) |
| 5 | 東京都の指導検査資料(0歳5/1〜2歳10) | |||||
| 6 | ||||||
| 7 | ||||||
| 8 | ||||||
| 9 | ||||||
| 10 | (空欄があと27行つづきます) | |||||
| 11 | 記入者 | |||||
| 12 | ||||||
| 13 | ||||||
| 14 | 【根拠となる法令等】チェックの間隔・項目は法令の定めではない。東京都福祉局 指導監査部の保育施設指導検査資料(令和5年度)に「睡眠時チェックをきめ細やかに行い、記録する/0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔/チェック項目(児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温)/乳幼児の体に触れて確認する/人任せにしないよう、チェックする担当者を明確にする」とある。「望ましい間隔」であって義務ではない。所在地の自治体の指導基準を必ず確認して、D列の分数を入れ替えて使うこと。同資料は「乳児を寝かせる時は、仰向け寝を徹底する。1歳児以上でも、子供の家庭での生活や就寝時間、発達の状況など一人一人の状況を把握できるまでの間は、必ず仰向けに寝かせる」としている。 | |||||
| 15 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 16 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 17 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 18 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 19 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は17列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 午睡(睡眠)チェック表(間隔の超過を自動で検出) 【記入例】 | |||||
| 2 | 施設名 | ○○保育園 | クラス | 0歳児クラス(ひよこ組) | ||
| 3 | ||||||
| 4 | 回 | チェック時刻 | 前回からの 間隔(分)(自動) | 望ましい間隔 (分) | 間隔の判定 (自動) | 児童① (氏名を記入) |
| 5 | 東京都の指導検査資料(0歳5/1〜2歳10) | |||||
| 6 | 1 | 0.5208333333333334 | 5 | 仰向け | ||
| 7 | 2 | 0.5243055555555556 | 5 | 仰向け | ||
| 8 | 3 | 0.5277777777777778 | 5 | 仰向け | ||
| 9 | 4 | 0.5381944444444444 | 5 | 仰向け | ||
| 10 | 5 | 0.5416666666666666 | 5 | 仰向け | ||
| 11 | 6 | 0.5451388888888888 | 5 | 覚醒 | ||
| 12 | ||||||
| 13 | ||||||
| 14 | ||||||
| 15 | ||||||
| 16 | (空欄があと21行つづきます) | |||||
| 17 | 記入者 | |||||
| 18 | ||||||
| 19 | ||||||
| 20 | 【根拠となる法令等】チェックの間隔・項目は法令の定めではない。東京都福祉局 指導監査部の保育施設指導検査資料(令和5年度)に「睡眠時チェックをきめ細やかに行い、記録する/0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔/チェック項目(児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温)/乳幼児の体に触れて確認する/人任せにしないよう、チェックする担当者を明確にする」とある。「望ましい間隔」であって義務ではない。所在地の自治体の指導基準を必ず確認して、D列の分数を入れ替えて使うこと。同資料は「乳児を寝かせる時は、仰向け寝を徹底する。1歳児以上でも、子供の家庭での生活や就寝時間、発達の状況など一人一人の状況を把握できるまでの間は、必ず仰向けに寝かせる」としている。 | |||||
| 21 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 22 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 23 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 24 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 25 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は17列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 入眠前チェック(窒息リスクの除去・環境) | |||||
| 2 | 施設名 | クラス | ||||
| 3 | ||||||
| 4 | 日付 | 確認時刻 | ①やわらかい布団・ ぬいぐるみ等を使用していない | ②ヒモ・ヒモ状のものを 置いていない | ③口の中に異物がない | ④嘔吐物がない |
| 5 | 窒息リスク除去① | 窒息リスク除去② | 窒息リスク除去③ | 窒息リスク除去④ | ||
| 6 | ||||||
| 7 | ||||||
| 8 | ||||||
| 9 | ||||||
| 10 | (空欄があと23行つづきます) | |||||
| 11 | 記入者 | 確認(クラス担任) | ||||
| 12 | ||||||
| 13 | ||||||
| 14 | 【根拠となる法令等】東京都福祉局 指導監査部の保育施設指導検査資料(令和5年度)の【窒息リスク除去方法】=①やわらかい布団やぬいぐるみ等を使用しない ②ヒモ、またはヒモ状のもの(例:よだれかけのヒモ、ふとんカバーの内側のヒモ、ベッドまわりのコード等)を置かない ③口の中に異物がないか確認する ④ミルクや食べたもの等の嘔吐物がないか確認する ⑤児童の数、職員の数に合わせ、定期的に児童の呼吸・体位、睡眠状態を点検すること。あわせて「照明は、睡眠時の乳幼児の顔色が観察できるくらいの明るさを保つ」「乳幼児のそばを離れない」。 | |||||
| 15 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 16 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 17 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 18 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 19 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は12列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 入眠前チェック(窒息リスクの除去・環境) 【記入例】 | |||||
| 2 | 施設名 | ○○保育園 | クラス | 0歳児クラス(ひよこ組) | ||
| 3 | ||||||
| 4 | 日付 | 確認時刻 | ①やわらかい布団・ ぬいぐるみ等を使用していない | ②ヒモ・ヒモ状のものを 置いていない | ③口の中に異物がない | ④嘔吐物がない |
| 5 | 窒息リスク除去① | 窒息リスク除去② | 窒息リスク除去③ | 窒息リスク除去④ | ||
| 6 | 2026/08/21 | 0.5194444444444445 | 済 | 済 | 済 | 済 |
| 7 | 2026/08/20 | 0.5194444444444445 | 済 | 未 | 済 | 済 |
| 8 | 2026/08/19 | 0.5194444444444445 | 済 | 済 | 済 | 済 |
| 9 | ||||||
| 10 | ||||||
| 11 | ||||||
| 12 | ||||||
| 13 | (空欄があと20行つづきます) | |||||
| 14 | 記入者 | 確認(クラス担任) | ||||
| 15 | ||||||
| 16 | ||||||
| 17 | 【根拠となる法令等】東京都福祉局 指導監査部の保育施設指導検査資料(令和5年度)の【窒息リスク除去方法】=①やわらかい布団やぬいぐるみ等を使用しない ②ヒモ、またはヒモ状のもの(例:よだれかけのヒモ、ふとんカバーの内側のヒモ、ベッドまわりのコード等)を置かない ③口の中に異物がないか確認する ④ミルクや食べたもの等の嘔吐物がないか確認する ⑤児童の数、職員の数に合わせ、定期的に児童の呼吸・体位、睡眠状態を点検すること。あわせて「照明は、睡眠時の乳幼児の顔色が観察できるくらいの明るさを保つ」「乳幼児のそばを離れない」。 | |||||
| 18 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 19 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 20 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 21 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 22 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は12列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 児童別の睡眠時の留意事項(保護者からの聞き取り) | |||||
| 2 | 施設名 | クラス | ||||
| 3 | ||||||
| 4 | チェック表の 記号 | 児童名 | 月齢 | 仰向け寝の徹底 | 預かり始めの時期 | 本日の体調 |
| 5 | 指導検査資料 | 指導検査資料 | ||||
| 6 | ||||||
| 7 | ||||||
| 8 | ||||||
| 9 | ||||||
| 10 | (空欄があと19行つづきます) | |||||
| 11 | 記入者 | 確認(クラス担任) | ||||
| 12 | ||||||
| 13 | ||||||
| 14 | 【根拠となる法令等】東京都福祉局の指導検査資料は「保護者との緊密なコミュニケーションを取る/家庭での子供の様子、睡眠時の癖、体調等を保護者から聞き取る/預かり始めの時期や体調不良明けは特に注意して聞き取る」としている。また「1歳児以上でも、子供の家庭での生活や就寝時間、発達の状況など一人一人の状況を把握できるまでの間は、必ず仰向けに寝かせる」とあるため、仰向け寝の徹底が必要な児童を個別に決められるようにしてある。 | |||||
| 15 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 16 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 17 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 18 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 19 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は12列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 児童別の睡眠時の留意事項(保護者からの聞き取り) 【記入例】 | |||||
| 2 | 施設名 | ○○保育園 | クラス | 0歳児クラス(ひよこ組) | ||
| 3 | ||||||
| 4 | チェック表の 記号 | 児童名 | 月齢 | 仰向け寝の徹底 | 預かり始めの時期 | 本日の体調 |
| 5 | 指導検査資料 | 指導検査資料 | ||||
| 6 | 児童① | 木村 あおい | 8 | 必要(状況を把握できるまで) | 非該当 | 平常 |
| 7 | 児童② | 田村 はると | 11 | 必要(状況を把握できるまで) | 該当 | 平常 |
| 8 | 児童③ | 西村 ゆい | 20 | 一人一人の状況を把握済み | 非該当 | 体調不良明け |
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| 13 | (空欄があと16行つづきます) | |||||
| 14 | 記入者 | 確認(クラス担任) | ||||
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| 17 | 【根拠となる法令等】東京都福祉局の指導検査資料は「保護者との緊密なコミュニケーションを取る/家庭での子供の様子、睡眠時の癖、体調等を保護者から聞き取る/預かり始めの時期や体調不良明けは特に注意して聞き取る」としている。また「1歳児以上でも、子供の家庭での生活や就寝時間、発達の状況など一人一人の状況を把握できるまでの間は、必ず仰向けに寝かせる」とあるため、仰向け寝の徹底が必要な児童を個別に決められるようにしてある。 | |||||
| 18 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 19 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 20 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 21 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 22 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は12列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
| A | B | C | D | E | F | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 午睡(睡眠)チェック表(間隔の超過を自動で検出) | |||||
| 2 | 施設名 | クラス | ||||
| 3 | ||||||
| 4 | 回 | チェック時刻 | 前回からの 間隔(分)(自動) | 望ましい間隔 (分) | 間隔の判定 (自動) | 児童① (氏名を記入) |
| 5 | 東京都の指導検査資料(0歳5/1〜2歳10) | |||||
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| 10 | (空欄があと27行つづきます) | |||||
| 11 | 記入者 | |||||
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| 14 | 【根拠となる法令等】チェックの間隔・項目は法令の定めではない。東京都福祉局 指導監査部の保育施設指導検査資料(令和5年度)に「睡眠時チェックをきめ細やかに行い、記録する/0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔/チェック項目(児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温)/乳幼児の体に触れて確認する/人任せにしないよう、チェックする担当者を明確にする」とある。「望ましい間隔」であって義務ではない。所在地の自治体の指導基準を必ず確認して、D列の分数を入れ替えて使うこと。同資料は「乳児を寝かせる時は、仰向け寝を徹底する。1歳児以上でも、子供の家庭での生活や就寝時間、発達の状況など一人一人の状況を把握できるまでの間は、必ず仰向けに寝かせる」としている。 | |||||
| 15 | 【保存期間】—(この記録そのものに法令上の保存年数の定めは確認できていない。自治体の指導基準に従う) | |||||
| 16 | 【ご利用にあたって】本様式は法令および公表資料をもとに整理した参考資料です。法令で定められた様式そのものではありません(様式が定められているものは、その旨を説明シートに明記しています)。 | |||||
| 17 | 保存年数・起算日・提出期限・記載事項は、事業の種類・規模・所管行政庁の運用により異なります。実際の義務内容は e-Gov法令検索および所管官庁にご確認ください。 | |||||
| 18 | 本様式の利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いません。法改正により内容が古くなる場合があります。 | |||||
| 19 | 記録板(KIROKUBAN) https://kiroku.tenkenban.com/template/gosui-check/ 更新日 2026-08-21 / 現場で点検・確認する様式は 点検板 https://tenkenban.com/ | |||||
このプレビューは左から6列まで(実際は17列)を表示しています。ダウンロードするファイルには全部入っています。
▼ の欄はドロップダウンから選べます。うすく色を敷いた行が、記入する欄です。
ファイルの中身
| 形式 | Excel(.xlsx) 42KB |
|---|---|
| シート | 説明 / 記入シート / 記入例 / 入眠前チェック / 入眠前チェック(記入例) / 児童別の留意事項 / 児童別の留意事項(記入例) / A4印刷用 |
| 更新日 | 2026-08-21 |
使い方
- この表の分数は法令ではありません。東京都福祉局の指導検査資料に「0歳児は5分に1回、1~2歳児は10分に1回が望ましい間隔」とあるのを既定値にしてあります。所在地の自治体の指導基準を確認して、D列を入れ替えてください。
- C列は前回のチェックからの実際の間隔を自動で計算します。E列でD列(望ましい間隔)と比べて、超えていたら「超過」と出て赤くなります。記入例の4回目が、離席で15分空いた例です。
- この「超過を後から検出する」仕組みがこの表の中心です。あらかじめ5分刻みの時刻が印字された表は、実際にその時刻に見ていなくても埋められてしまいます。時刻を手で書いて、間隔をあとから機械に計算させるほうが記録として強くなります。
- F〜M列は児童ごとの体位です。「うつぶせ(仰向けに直した)」と「うつぶせ(未対応)」を分けてあります。N列で未対応の人数を数えて赤くします。うつぶせを見つけたら直してから記入してください。
- チェック項目は東京都の指導検査資料に挙げられている「児童の寝つきや睡眠中の姿勢、顔色、呼吸の状態、体温」です。体位はF〜M列、それ以外の異常はO列にまとめてあります。同資料は「乳幼児の体に触れて確認する」としています。
- 確認者(P列)は毎回書いてください。同資料が「人任せにしないよう、チェックする担当者を明確にする」としている部分です。交代したら交代後の人の名前になります。
- 別シート「入眠前チェック」は、寝かせる前に窒息リスクを取り除いたかの記録です。5項目は指導検査資料の【窒息リスク除去方法】そのままです。ひとつでも「未」があるとJ列が赤くなります。
- 別シート「児童別の留意事項」で、児童ごとに仰向け寝の徹底が必要かと、望ましい間隔を管理します。月齢が12か月未満なら5分、以上なら10分を既定にしていますが、預かり始めの時期か体調が平常でない児童は「短縮を検討」と出ます。指導検査資料が「預かり始めの時期は特に注意してチェックする」「体調不良等いつもと違う様子の際は特に注意してチェック」としているためです。
よくある不備
- 5分刻みの時刻があらかじめ印字された表を使っている。実際に見ていなくても埋められるので、記録としての強さが落ちる
- うつぶせを見つけた記録はあるが、仰向けに直したかどうかが分からない
- チェックした人の名前が1日1人しか書かれておらず、交代した後の担当が追えない
- 入眠前の窒息リスクの除去(やわらかい布団・ヒモ状のもの・口の中の異物・嘔吐物)を確認した記録が無い
- 0歳児と1〜2歳児で間隔を分けずに、全クラス同じ間隔で回している
- 預かり始めの時期の児童や体調不良明けの児童も、他の児童と同じ間隔で見ている
- 1歳児以上は仰向けでなくてよいと考えている。一人一人の状況を把握できるまでは仰向けに寝かせるのが指導内容
- 照明を暗くしすぎて顔色が観察できない状態で午睡させている
この帳票を見る人と、確認されること
| 場面 | 自治体の指導検査(保育施設)、事故発生時の検証、保護者への説明 |
|---|---|
| 読み手 | 自治体の指導検査担当/施設長・主任保育士/保護者(事故時)/検証委員会(重大事故時) |
最初に見られるところ
- 望ましい間隔でチェックできているか
- うつぶせを見つけたときに直しているか
- チェックした担当者が特定できるか
- 入眠前に窒息リスクを除去した記録があるか
矛盾を疑われるところ
- 時刻が完全に等間隔で並んでいて、実際に見たとは考えにくい
- 職員の休憩時間帯だけ記録が飛んでいる
- うつぶせの記録が一度も無い(0歳児クラスでは考えにくい)
- 預かり始めの児童も他児と同じ間隔で記録されている
関連するテンプレート
午睡の安全確認を、新人ができるかを確かめる
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