帳票の書き方・記載事項・保存年数を、条文を確認したうえでまとめています。読んだあとに使えるExcelへ降りられるようにしてあります。
古物営業法16条が求める記載事項は5つだけです。受入れと払出しの区別、品目の書き方、特徴欄に何をどこまで書くかを、条文と警視庁が公開している様式の備考にそって整理しました。記入例と無料Excelつき。